精算業務支援サービス

旅費交通費精算Web

精算業務支援サービス

旅費交通費精算Web

システム連携50名以下クラウド
「旅費交通費精算Web」はインターネット(ブラウザ)上で経路検索から、申請、承認まで行えるASPサービスです。交通費精算に関する煩雑な作業を加味の申請と比較して75%の時間を軽減し、業務の効率化を推進します。

旅費交通費精算Webについて

交通費申請と精算処理は、企業規模が大きく、社員数が多くなるほど、処理作業は膨大な量になります。「旅費交通費精算Web」はインターネット上で経路検索から、申請、承認まで行えるサービスです。
かんたんな操作と、シンプルな精算スタイルで、交通費精算の簡略化を実現します。

こんなお悩みはありませんか?

Excelでの交通費精算は
抜け漏れが多い

ICカードのデータを取り込むことができるので、交通費精算の抜け漏れが0になります。

交通費精算の
業務負担が大きい

交通費精算業務を半自動化。明細確認してボタンを押すだけで申請できます。

交通費精算ソフトは
高くて手が出ない

業界最安値※の1IDあたり月額200円(税別)で導入できます。

「駅すぱあと」の経路検索が使える 旅費交通費精算クラウドサービス

「旅費交通費精算Web」は、「駅すぱあと」の経路検索を活用し、インターネット上で経路検索から旅費・交通費の申請・承認まで行えるクラウドサービスです。紙やExcelでの交通費精算にともなう集計や内容確認などの煩雑な作業負荷を軽減し、管理部門の業務効率アップを実現。また、クラウドサービスなので簡単・スピーディに導入でき、自社で鉄道事業者による運賃変更などの更新作業をする必要はありません。

  • スタンダードプラン1ID:200円(税別)/1ヶ月。ご利用は最少5名からで年間契約となります。国内の交通費精算サービスにて比較。(2017年3月ヴァル研究所調べ)

導入メリット

「旅費交通費精算Web」はお客様でプラットフォームやソフトウェアなどの資産を持たずに、インターネット環境で早期に利用できるサービスです。固有のシステムを所有せず、共通のサービスを利用する事で、ハードウェアやソフトウェアの導入、システムの構築や運用などの負担が軽減します。

メリット1
経理業務作業の簡易化

従業員が申請した経路や運賃の妥当性を確認する作業を計算し直す必要がなくなります。交通費の差し戻しもボタン一つで完了します。

メリット2
申請作業時間75%削減

申請・承認作業は全てブラウザ上で行うため、他サービスで経路を検索したあと計算し、申請用紙に記入するといった作業が必要なくなります。

  • ヴァル研究所調べ

メリット3
ランニングコストの削減

  • ハードウェア、ソフトウェア システム維持、保守料(アップグレード費用、ライセンス料)
  • システム管理者の人件費 社員へのサポート対応、ソフトウェアのライセンス管理
  • 社員の人件費 インストールなどのセットアップ作業

メリット4
初期導入費の削減

  • ハードウェアやソフトウェアの購入費
  • 短期間での導入

主な機能

「旅費交通費精算Web」はお客様でプラットフォームやソフトウェアなどの資産を持たずに、インターネット環境で早期に利用できるサービスです。固有のシステムを所有せず、共通のサービスを利用する事で、ハードウェアやソフトウェアの導入、システムの構築や運用などの負担が軽減します。

機能1
路線図から簡単に経路検索

従業員が申請した経路や運賃の妥当性を確認する作業を計算し直す必要がなくなります。交通費の差し戻しもボタン一つで完了します。

機能2
路線バスの経路検索

「駅すぱあと」の路線バス情報は東京、神奈川など関東地区、大阪、京都など関西地区をはじめ、全国を網羅しています。また、コミュニティバス、高速バス、連絡バス、深夜夜行バスの情報も!

  • 対応路線バス一覧はこちらをご覧ください。

機能3
定期券の差額計算

検索結果に定期区間が含まれる場合、二重払い区間の料金を差し引いた金額が表示されます。(鉄道のみ)定期券の区間を調べて料金を計算し直す手間を省くことができます。 インターフェースも申請内容のチェックがしやすいよう工夫。視認性の高いアイコンで瞬時に判断でき、経路もおなじみの検索結果画面で確認することができます。

機能4
携帯電話からの申請

携帯端末を利用して、経路の検索ができます。検索した経路を明細に登録。申請を行うこともできます。 さらに、Suica、PASMOなどのIC乗車券のデータを取り込むことができ、取込データからの申請も可能です。

  • 別途SONY社のSFCard Viewer 2をご利用できる環境が必要です。

モバイルSuica連携も!「プレミアムプラン」

「プレミアムプラン」は、「スタンダードプラン」の機能に加え、専用アプリからモバイルSuica(Androidスマートフォン)の利用データを直接取り込めるようになりました。CSV形式のデータ読み込みも不要で、申請者のさらなる業務軽減となります。また、申請を確認する経理担当者側は、二重請求や改ざんを未然に防止できます。

連携で交通費精算がもっと”楽”に!

「transit manager」との連携により、「スマートフォンに交通系ICカードをかざすだけで」「クラウドへデータの取り込み及び精算」が可能になります。
また、ICカードリーダーを利用する場合でも「データ取り込み専用画面」でボタンを押すだけでクラウドへデータを取り込む事ができるので、外出先や自宅、コワーキングスペースなどの「オフィス以外の場所」でも交通費精算が可能です。

  • JR東日本Suica利用承認第107号(株式会社ジェイアール東日本企画 許諾)「モバイルSuica」は東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。トランジット・マネージャー(トラマネ)は、株式会社ジェイアール東日本企画の登録商標です。その他の社名、製品名などは、各社の商標または登録商標です。

スタンダードプラン 価格(料金・プラン)

  • 契約は、最少で5人からとなります。
  • 年単位の契約のみ承ります。
  • 契約期間内に利用者を追加することが可能です。システムにて追加利用分を登録できます。
  • 利用者を追加する場合、追加分の差額費用をお申し込みの契約期間に基づいて請求いたします。
  • 差額費用の対象期間は、変更日の翌々月から契約終了月となります。
  • 契約期間内に解約すること、及び利用者数を減らすことはできません。

ご利用までの流れ

  • STEP 01
    お申込み
  • STEP 02
    利用規約への同意
  • STEP 03
    ご担当者情報の入力
  • STEP 04 登録完了
  • STEP 05
    無料トライアル開始
  • STEP 06
    アンケート
  • STEP 07
    ご入金
  • STEP 08
    利用開始

サポートについて

サービスログイン後にヘルプページ、管理者様向けのお問い合わせフォームをご用意しております。

動作環境

PC Microsoft Edge(Chromiumベース) ※IEモードは非対応
Firefox(最新版)
Chrome(最新版)
スマートフォン 《iOS》ブラウザ:Safari
《Android》ブラウザ:Chrome、標準ブラウザ

よくあるご質問

Q経費精算システムと連携できますか?
A経費精算システムと連携可能です。旅費通勤費のデータをCSV形式でダウンロードし、経費精算などに利用できます。
Q外出先からでも申請できますか?
Aスマートフォン(iPhone、Android端末)やフューチャーフォン(ガラケー)などで利用でき、外出先から空き時間を利用して経路検索や申請が行えます。
Q紙の運用と同じ承認フローを利用できますか?
Aはい、可能です。貴社内の承認フローをそのままシステムに設定できます。

トライアル申込・ダウンロード

製品評価版・無料トライアルのお申込み

お申込みから1ヶ月間の無料トライアルを受け付けております。無料トライアルのご利用だけでも構いません。まずはご利用予定の最大人数でお申込みいただき、「旅費交通費精算Web」の使いやすさをお確かめください。

製品評価版・無料トライアルのチュートリアル

無料トライアルをご活用いただくために、簡単なチュートリアルをご用意しております。基本的な操作は、一度覚えていただけば、操作マニュアルが不要なほど簡単です。導入後の運用イメージを立てるのにお役立てください。